掲載一覧
掲載しているサービスの一覧です。
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DMM株
株式の取引口座です。口座開設・口座管理料は無料で、現物取引の手数料は約定代金5万円まで55円、300万円超で880円。国内の信用取引は0円、米国株の現物は約定金額の0.495%です。NISA口座では国内株・米国株の取引手数料が無料になります。口座を比べるときに確認できるのは手数料体系・取扱商品・取引ツールの3点ですが、このうち手数料体系は改定されることがあります。比較サイトの記載ではなく公式の手数料ページで最終確認してください。
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FP無料相談サービス
FP相談サービスの比較対象として掲載しています。「無料FP相談」で検索したときに複数社が並ぶのは、同じ仕組み(提携先からの手数料)で運営されているサービスが複数あるためです。比較する際は、取扱範囲と、担当者の指名ができるかを見てください。手数料・条件・制度の内容は提携条件の確認が完了した時点で、公式情報にもとづいて掲載します。最新の内容は必ず各公式サイトでご確認ください。
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SBI証券
株式・投資信託などを扱う証券口座です。NISAをはじめとする制度は改正が入るため、当サイトでは制度の内容そのものを記載せず、金融庁および各社の公式情報を参照してください、という立場を取ります。古い制度説明が残っているサイトを基準に判断すると、不利益が読者側に残るためです。手数料・条件・制度の内容は提携条件の確認が完了した時点で、公式情報にもとづいて掲載します。最新の内容は必ず各公式サイトでご確認ください。
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auひかり
光回線のサービスです。戸建て1ギガ・ネットのみの「ずっとギガ得プラン」で、各種割引が適用された1年目の月額が5,610円。初期費用は48,950円で、35回に分割できます。契約は3年単位の自動更新で、更新月以外に解約すると4,730円の契約解除料がかかります。評判を調べる前に確認すべきことが1つあります。auひかりは独自回線のため、住所によっては物理的に契約できません。とくに関西・東海の一部は提供対象外です。月額や特典を比較しても、エリア判定で外れれば検討そのものが成立しません。料金は各種割引の適用が前提の金額で、割引条件を満たさない場合は上がります。
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マネードクター
家計・保険・ライフプランについて相談できるサービスです。この種の相談が相談者側で無料になるのは、多くの場合、提携先の金融機関や保険会社から手数料を受け取る仕組みだからです。その前提を知ったうえで提案を受けると、判断の材料が増えます。手数料・条件・制度の内容は提携条件の確認が完了した時点で、公式情報にもとづいて掲載します。最新の内容は必ず各公式サイトでご確認ください。